ニュース

  • シアターコモンズ ’20 プログラム詳細発表 / コモンズパス発売開始!

    2020.1.20

    これまで人類が発明してきた新旧様々なテクノロジーを介在させた演劇作品やパフォーマンス、ワークショップ、対話型イベントなどを、11日間にわたり港区内で集中的に開催!

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  • 「シアターコモンズ’20 開催決定!第一弾参加アーティスト発表!

    2019.12.23

    シアターコモンズ’20 の開催が決定しました!

    都市にあらたな「コモンズ(共有地)」を生み出すプロジェクト、シアターコモンズ。
    第4回目となる今回は、これまで人類が発明してきた新旧様々なテクノロジーを介在させた
    演劇作品やパフォーマンス、ワークショップ、対話型イベントなどを、
    11日間にわたり港区内で集中的に開催します。

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  • シアターコモンズ’19 レポートブック発売開始!ARTS COMMONS TOKYO ストア 取扱

    2019.12.23

    2019年2月〜3月に開催し好評をいただいたシアターコモンズ’19のレポートブックの発売を開始しました!

    「都市をサバイブするための、ツールとしての演劇」をテーマに開催されたシアターコモンズ’19への応答として、若手批評家や研究者による各演目のレビューをはじめ、岩城京子氏による総括レビュー、オープニング・シンポジウムの全編再録詳細書き下ろしなど、昨年度より6P増して、さらに読み応えたっぷりの内容となっています。

    お求めはこちらから→芸術公社WEBショップ

    ★シアターコモンズ’19 レポートブック
    2019年2月・3月に開催された「シアターコモンズ19」のドキュメント冊子。9ページに渡る詳細なシンポジウムの記録、岩城京子氏による本レポートブックのためのテキスト書き下ろし総評、若手批評家、研究者等による各演目レポートなど、充実の70ページ!

     

     
    掲載内容

    -総評「東京五輪の陰画に登場する『歴史の屑拾い』」岩城京子

    -シアターコモンズ’19 オープニングシンポジウム「未来の祝祭、未来の劇場」再録
     登壇者:安藤礼二、高山明、シャンカル・ヴェンカテーシュワラン 司会:相馬千秋

    REVIEW
    – 星野太 「シャンカル・ヴァンカテーシュワラン『犯罪部族法』東京公演レポート」
    – 菅原伸也「個人性と普遍性をいかにして架橋するかー《可傷的な歴史(ロードムービー)における『別種のフォルマリスム』」
    – 三浦翔 「儀礼的なものを共有すること」
    – 越智雄磨「イリュージョンなき涙ー『悲劇の誕生』について」
    – 佐藤朋子「走る身体と留まる声ーレクチャーパフォーマンスにおける媒体としての話者」
    – 前原拓也「江文也というXを巡ってーワン・ホンカイ『This is no country music』ー」
    – 水野妙 「真空のモンタージュ:歌と音声の中の異邦性」
    – 林立騎 「壁の崩壊と風ーPort B『新・修学旅行プロジェクト:福島編』」

    REPORT
    – 黒川知樹「『犯罪部族法』ポスト・パフォーマンス・ワークショップレポート」
    – なかむらなおき「刹那と悠久ー『しっぽをつかまれた欲望』リーディングパフォーマンス レポート」
    – 冨士盛健雄「わたしたちの部屋ー『アリス・イン・ベッド』リーディングパフォーマンス レポート」
    – 川本瑠 「都市で体感する『更地』の可能性」

    ★ARTS COMMONS TOKYO ストア

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  • 【シアターコモンズ’19 当日席情報】

    2019.3.13

    3/13(水)当日席情報
    以下演目に、当日席がございます。
    -ラビア・ムルエ 「歓喜の歌」19:00
    *コモンズパスをお持ちのお客様は、事前予約無しでもご入場頂けます。(先着順)
    *各演目開演時間の30分前より、受付にてお並び頂いた順にご案内致します。

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  • 【お知らせ】小泉明郎作品鑑賞方法につきまして

    2019.3.2

    北千住BUoYで展示中の小泉明郎作品は、現在ヘッドホンで鑑賞いただいております。
    ヘッドホンの数に限りがあるため(28台)、平日や会期早めの鑑賞をお勧めいたします。
    週末や最終週、特に最終日はヘッドホンが空くまでかなり時間がかかることが見込まれます。時間に余裕をもってご来場ください。
    ご了承頂けますと幸いです。

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  • 【お知らせ】オグトゥ・ムラヤ公演:開演後のご入場につきまして

    2019.2.20

    オグトゥ・ムラヤ『Because I Always Feel Like Running』は、演出の都合上、開演時間を過ぎるとご入場いただけません。時間に余裕を持ってお越しいただきますようお願いいたします。

    各公演開演時間は下記の通りです。
    2月24日(日) 14:00 / 19:00
    2月25日(月) 19:00
    ※受付・開場は各開演時間の30分前

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  • 【シアターコモンズ’19 残席情報】

    2019.2.18

    【各演目残席情報は、本ページにて随時更新致します】 <2/18 15:00更新>

    * 以下の回は定員に達したため、ご予約を締め切りました。
    – 中村佑子/スーザン・ソンタグ 『アリス・イン・ベッド』 全ての回
    – 萩原雄太/太田省吾『更地』 全ての回
    – 島崇/パブロ・ピカソ『しっぽをつかまれた欲望』 全ての回
    – オグトゥ・ムラヤ 『Because I Always Feel Like Running』 全ての回
    – 田中功起 『可傷的な歴史(ロードムービー)』 2月22日(金)19:00

    ただし、コモンズパスをお持ちのお客様は、当日空きがでた場合のみご案内できる可能性がございます。
当日席状況は、各日10:00~より、本ページにてお知らせ致します。

    *  上記に記載の演目以外は、まだお席に余裕がございます。

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  • 【25日(金)10:00予約開始】リーディング・パフォーマンス、追加公演決定!!

    2019.1.23

    リーディング・パフォーマンスの追加公演が決定致しました!!
    ご予約は【25日(金) 10:00】からとなります。
    各回定員約20名となっておりますので、お早めのご予約をおすすめ致します。
    *ご予約はコモンズパスをご購入の上、購入後送付される個別予約ページよりお願い致します。

    【追加公演演目】
    3月7日(木)14:00中村佑子/スーザン・ソンタグ 『アリス・イン・ベッド』
    3月9日(土)13:00島崇/パブロ・ピカソ『しっぽをつかまれた欲望』
    3月11日(月)14:00萩原雄太/太田省吾『更地』

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  • リーディング・パフォーマンス、好評につき追加公演調整中!

    2019.1.20

    リーディング・パフォーマンス(萩原雄太、島崇、中村佑子)ですが、現在全ての公演が満席となっております。
    少しでも多くのお客様にお楽しみ頂くため、現在追加公演を調整中です。詳細が固まりましたら、NEWSページにて公表させて頂きます。

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  • 『ステージナタリー』『ARTiT』にて記事が掲載されました

    2019.1.12

    ステージナタリー』、『ARTiT』にてシアターコモンズ’19の記事が紹介されました。

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