10周年となる今回は、演劇や各種パフォーマンス、スクール形式のプログラムなど、都内各所にて開催!
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コモンズ・フォーラム#1「演劇は何を『翻訳』するのか?──市原佐都子+チューリヒ市立劇場『バッコスの信女—ホルスタインの雌』を例に、おかげさまでたくさんの方にご参加いただきました。貴重な現地キャストによるチューリヒ公演版上映+前後のトーク、お楽しみいただけていれば幸いです🐄💞
#シアターコモンズ #シアターコモンズ26
#theatercommonstokyo #芸術公社
【レクチャー聴講(アーカイブ視聴)募集!】次世代のキュレーターのためのコモンズ・キャンプ2026
シアターコモンズ10年分の思考と実践から学び、未来の企画の種を育てる。世代を超えてともに学び合う、11日間の集中キャンプ。
これまでシアターコモンズで培われてきたキュレーションの思想と実践を次世代と共有する特別プログラム「次世代のキュレーターのためのコモンズ・キャンプ2026」では、国内外から演劇祭ディレクターやドラマトゥルク、アーティストらを講師に迎えた多彩なレクチャーを実施、特別にアーカイブ配信します。
現地参加(※2026年1月16日に締め切りました)が叶わなかった人も、第一線で活躍する実践者たちの思考や方法論に触れ、舞台芸術のキュレーションを理論と実践の両面から学ぶことができる。フェスティバルの現場で何が起きているのか、キュレーターはいかに思考し、判断し、関係を編んでいくのか。コモンズ・キャンプは、そのプロセスにアクセスできる貴重な機会となるはず。通し券6,000円または単券1,500円をお求めいただけると、チケット提示でATCステーションに、開催期間中いつでも無料でお立ち寄りいただけます。
✦レクチャー聴講(アーカイブ視聴)
・単券 1,500円
・通し券 6,000円
配信期間|
レクチャー①〜④:3/3(火)0:00 - 03.31(火) 23:59
レクチャー⑤、⑥:3/8(日)0:00 - 03.31(火) 23:59
言語|
日本語・レクチャー③のみ英語(日本語逐次通訳あり)
アクセシビリティ|
字幕言語/日本語
音声ガイド|
なし
注意事項|
*ご購入後のチケットの変更・キャンセルはお受けできません。あらかじめご了承ください。
*このチケットの領収書には、適格請求書発行事業者の登録番号は記載されませんので予めご了承ください。
#シアターコモンズ #シアターコモンズ26
#TheaterCommonsTokyo #芸術公社
【シアターコモンズ’26 当日券情報(各公演日 AM 9:00発表予定)】
Theater Commons ’26: Tickets at the Door Information (Announced at 9:00 AM on Each Performance Day)
English information follows after Japanese.
✦コモンズ・フォーラム#1 「演劇は何を『翻訳』するのか?──市原佐都子+チューリヒ市立劇場『バッコスの信女—ホルスタインの雌』を例に」
2月22日(日)13:00–17:00
会場:ゲーテ・インスティトゥート東京
〒107-0052 港区赤坂7-5-56
当日券あり
12:30より若干枚を会場にて受付ます。
ご希望の方は直接、ゲーテ・インスティトゥート東京までお越しください。
✦Commons Forum #1
“What does theater ‘translate’? Looking at Satoko Ichihara + Schauspielhaus Zürich ‘HOLSTEIN MILCHKÜHE’ as an example”
Sunday, February 22 | 13:00–17:00
Tickets at the door will be available in limited numbers.
Distribution begins at 12:30 at the venue.
If you wish to attend, please come directly to Goethe-Institut Tokyo.
#シアターコモンズ #シアターコモンズ26
#theatercommonstokyo #芸術公社
シアターコモンズ`26は、いよいよ明日2/22(日)開幕🎪✨
2/22(日)13時から、ゲーテ・インスティトゥート東京にて、フォーラム#1「演劇は何を『翻訳』するのか?──市原佐都子+チューリヒ市立劇場『バッコスの信女—ホルスタインの雌』を例に」。同作品の上映前後にトーク開催。無料・要予約。
翌23(月・祝)は、17時〜ゲーテ・インスティトゥート東京図書館にて、コモンズ・トーク「フォルクスビューネ・ベルリンの美学、政治、戦略:同劇場ドラマトゥルクを迎えて」。
無料・要予約。
theatercommons.tokyo/schedule/
#シアターコモンズ
#シアターコモンズ26
#theatercommonstokyo
#芸術公社
シアターコモンズ`26開幕まであと2日!
第63回岸田國士戯曲賞受賞作家・松原俊太郎書き下ろし×小野彩加 中澤陽 スペースノットブランクによるコラボレーション第6弾「魔法使いの弟子たちの美しくて馬鹿げたシナリオ」。私/世界/時間の複数性ををホグワーツ魔法魔術学校の元生徒たちとともに問う、身体と言語の臨界点に挑む最新作がシアターコモンズ`26に登場!
4日間全6公演をどうぞお見逃しなく✨🧹
🗓️日時
2月26日(木)16:00
2月27日(金) 14:00 / 19:00
2月28日(土)14:00 / 19:00
3月1日(日) 14:00
⏳上演時間
約80分
📍会場
ゲーテ・インスティトゥート東京
〒107-0052 港区赤坂7-5-56
🎫チケット
一般|4,000円
学生|3,000円
*要予約、自由席
*本公演のチケットのご提示で、ATCステーションに、開催期間中いつでも無料でお立ち寄りいただけます。
#松原俊太郎
#小野彩加中澤陽スペースノットブランク
#シアターコモンズ #theatercommonstokyo
#シアターコモンズ26
開幕まであと2日!
🆕コモンズ・トーク「フォルクスビューネ・ベルリンの美学、政治、戦略:同劇場ドラマトゥルクを迎えて」開催決定!
1890年からの長い歴史を持つ公共劇場として、ドイツのみならず世界の演劇史に大きな影響を与え続けてきたフォルクスビューネ・ベルリン(Volksbühne am Rosa-Luxemburg-Platz in Berlin)。1990年の東西ドイツ再統一後は、演出家フランク・カストロフが2017年まで25年にわたり芸術監督をつとめ、激動のベルリンを反映した急進的な美学や劇場哲学で一時代を築いた。2021年にルネ・ポレシュが芸術監督に就任するも3年後に急逝。公募を経て、それまで数々の劇場やフェスティバルの芸術監督を務めてきたドラマトゥルクのマティアス・リリエンタールが、同劇場の芸術監督に就任し、アーティストのフロレンティーナ・ホルツィンガーとマルレーネ・モンテイロ・フレイタスも芸術監督チームに加わることが発表された。
本トークでは、2026年9月からスタートするリリエンタール体制のドラマトゥルクに就任したヘレナ・エッカート氏を迎え、現在のベルリン、ドイツの公共劇場や芸術シーンで生じるさまざまな政治力学や葛藤、自身がドラマトゥルクとして深くコミットするスザンネ・ケネディに象徴される、今日の演劇のあらたな美学やパラダイムについて、さらには今後予定されている日本のアーティストとのコラボレーションについてなど、自由なトークを行う。
登壇者|ヘレナ・エッカート
モデレーター|メラニー・ボーノ(ゲーテ・インスティトゥート東京 所長)
🗓️日時
2月23日(月・祝)17:00–18:30
⏳上演時間
90分
📍会場
ゲーテ・インスティトゥート東京 図書館
〒107-0052 港区赤坂7-5-56
🎫チケット
無料・要予約
#シアターコモンズ #シアターコモンズ26
#theatercommonstokyo #芸術公社